講演・セミナーのご案内

間力や個性を発揮し、いきいきとした社会を実現するには、人々が元気に、ポジティブになることが必要です。

 エスケイケイでは、ストレス自己管理やコミュニケート能力など、社会生活を送る上で誰もが悩みがちなテーマのほか、教職員・保護者、人事担当者など対象を絞り込んだテーマでもわかりやすい講演を行なっています。自らを振り返るきっかけづくりや、新たな自分探し、心の充電をお手伝いします。

参加費無料

企業・人事関係

SKK式適性検査 説明会・体験会

 [SKK式適性検査]は、クレペリン検査を応用発展させた「作業検査法」という手法の適性検査です。多くの適性検査で使われている「質問紙法」以上に、受検者の本質的な心の状態や性格的特徴を把握することができる検査として活用されています。今回は、SKK式適性検査の結果表の読み解き方と活用法を解析の専門員が解説します。検査体験会では実際に検査を受けていただき、ご自身の結果表をお読みになることで、自己理解に役立てながら活用の仕方を具体的にイメージしていただけます。 
 説明会、体験会は、
両方のご参加も、どちらか一方のみのご参加も承ります。

テーマ1

[SKK式適性検査]説明会

採用・面接での活用法

講師
藤本 丞
(株)エスケイケイ ビジネスプロモーショングループ ディレクター 

採用・面接での活用法

 SKK式適性検査のご利用にあたって、検査の概要や結果表の見方、人財の採用・面接場面での活用法について解説いたします。検査結果表に表記される「総合評価」「メンタルヘルス」「持ち味」の意味や、ストレス耐性があり、組織への適応度合いの高い人財を見極める方法についてお伝えします。

<おもな内容>
 ● SKK式適性検査の特長
 ● 早わかり メンタルヘルスと持ち味
 ● 人物理解を深める 検査活用ノウハウ
  1)持ち味別 面接時のチェック項目
  2)面接と検査結果を合わせた評価のしかた

テーマ2

[SKK式適性検査]

社員特性診断 活用事例紹介 および体験会

 SKK式適性検査人財育成用「社員特性診断」の活用事例として、新入社員の早期離職対策にこの検査を利用し成果をあげたケースをお伝えします。結果をもとに、人事部や直属の上長が新入社員の配置配属先や指導法を考え、本人のモチベーションアップにつなげた手法を、活用サイクルに沿ってご紹介します。
 さらにSKK式適性検査を体験していただき、実際の結果表をお読みになることで、ご自身の客観的自己理解にお役立ていただくとともに、事例で紹介した活用法をより具体的にイメージしていただけます。 ※結果表は後日お返しします。

開催期間 2016年2月18日(木)
主催 株式会社エスケイケイ
連絡先 株式会社エスケイケイ
TEL:052-202-5000
SKK式適性検査 説明会・体験会 係

詳細やお申込みにつきましては、SKK-webまたはエスケイケイからのダイレクトメールをご覧ください。